施工例:イメージ・雰囲気で選ぶのページ

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看板はお客様のサインデザイン計画に合わせて制作致します。
そのデザインにより様々な雰囲気の看板ができあがります。
このページではイメージ・雰囲気別で看板をご紹介いたします。




































日本ならではの様式や文化や味わいを感じさせてくれるデザインの看板です。
和とは自然との調和、融和のメンタリティーを指します。基本的に看板では木目のデザインやモノトーンを使われることが多いです。
文字は手書きの筆文字や行書が使用されることが多く、文字の表情で歴史や親しみや店舗のコンセプトまで感じさせてくれます。
比較的年配の方がターゲットになるサインで使用されることが多いです。

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西洋風の様式の看板です。和風と反対語になります。
カフェや洋食屋さんやブティック、バーなどで良く見かける看板で文字はアルファベットが多く使用され、判読性が低い筆記体は少ないです。
現代では和風と洋風どちらもなじみ深く、誘引性や可読性のデメリットはありません。
どちらかといえば若い方には洋風の方が馴染みやすいかもしれません。

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飾り気のないデザインの看板です。
文字通り装飾などは少なく、文字内容も最小限にとどめその分少ない文字が目立つデザインです。
色数は少なめでコントラストが強いパターンが多いです。
識別性や認知性に優れ、余白が多い場合には高級感を出すことができます。逆に買回り品などの日常品を売る店舗には合わないこともあります。その店名や屋号やロゴの認知度が高いのであれば問題はありません。

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とにかく目立つことのプライオリティを高くした看板です。
色彩は豊かで彩度が高くコントラスト強めにしているデザインが多いです。原色も多く使われることも多いです。
文字は大き目で余白は小さめが一般的です。誘目性の効力はありますが判読性はやや低くなりがちです。
ハイグレードな物品を扱う場合には店舗のイメージにそぐわないことにもなりかねないためデザインに注意が必要です。

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洗練された落ち着きのある上品なデザインの看板です。
目立つ看板とは逆で色彩はさほど豊かではなく、重厚感のある色が使用されます。
彩度は低めにデザインしエレガントで大人の印象の雰囲気を出します。
細めの文字を使用することが多く、行間や余白はしっかりとります。
低価格な商品は店舗のイメージとミスマッチを起こし、看板とお客様はうまくコミュニケーションができません。

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上記の5種類に当てはまらない癒し系とはどんなタイプでしょうか。
明るいやや薄めのパステルカラーや優しい自然を想起させる色合いになると思います。
ただし好みによってはこの通りではなく、癒し=落ち着くと考えると色々な色彩が考えられます。
デザインにおいても癒しのイメージのキャラクターの場合や、癒しのイメージの手書きの書体で表現することができます。
また過去と現在で何が癒しになるのか変化している気もします。

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