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看板の修理と修復

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看板の修理や修復・メンテナンスを行っております。
主に下記の対応を行います。
蛍光灯や電球が点かなくなった時の修理
・・・主に球切れ、グローの故障、配線が断線している、安定器の故障などの理由が考えられます。その内容により金額が変わります。
キャスターの修理・交換
・・・移動をよくされる場合、キャスターのねじ山が磨耗して緩んできてしまいます。また、キャスター本体が損傷してきます。そのような場合は新しいものを付け替えるか、使用状況に合った異なるキャスターを選ぶこともできます。
風や車などによって倒され、看板の表示面が割れてしまったときの修復
・・・看板の表示面がアクリルなどの場合、倒れたときに割れてしまうことがございます。表示面だけ直すことにより買い直すよりはコストダウンがはかれます。
本体のフレームが曲がったり・折れたり・歪んでしまった時の修理
・・・程度によりますが、修理可能であればフレームを修理したり部品を交換したり溶接をし直したりして本体を修復いたします。
看板本体のクリーニング作業
・・・長年の風雨などにより看板は汚れて行きます。こまめにクリーニングされた方が宜しいですが、設置場所によりクリーニングできない場合は弊社にお問い合わせください。
シート類の再制作・貼り直し
・・・表示したい内容が変わってきた場合に再制作してシートを貼り直すことが可能です。状況によっては上から重ね貼りしたり面板ごと換えてしまうこともございます。
看板本体のフレームがさびてしまった時に錆落とし・塗装を行います
・・・下記を参照してください。

[参考例]


[修繕前]屋外に設置されている看板なので、長期間雨風にさらされ、看板本体の塗装が禿げています。面板は日に焼け汚れていて全体的に色あせた印象です。
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[修繕後]新しく塗装し、アクリル面板を交換したら見違えるように綺麗になりました。
高価買取を目立たせる為レイアウトの調整をしました。

[修繕前]背面は腐食がかなり進行していました。サビも目立ちます。
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[修繕後]サビを落とし綺麗に塗装し、部品も一部交換しました。

[修繕後]今までは片面にしか広告面がなかったので、道路の片方の方向から来る人にしか看板が見えませんでしたが、背面にもパネルを取付けたので、どっちの方向からくる人にも見えるようになりました。

[修繕後]横から見た感じです。
この他にもサインのリニューアルや補強など様々な対応いたしておりますのでお気軽にご相談ください。

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原状回復工事
原状回復工事とは借りていた店舗の看板部分を借りる前の状態に戻すことを指します。
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借りていた店舗を返す際、基本的に原状回復義務があり、移転や退去の時に契約前の状態に戻さなくてはなりません。
これは契約解除の効果として発生する義務となります。

原状回復工事では主に下記の対応を行います。

1. サインやガラスの表示面(アクリル板やアルミ複合板)に貼られた出力シートやカッティングシートの剥がしを行います。
2. 長年の使用で汚れが目立つ場合や面板が日焼けしてしまっている場合は、表示面の面板ごと交換します。
3. 看板本体を取り付けた場合には丸ごと撤去したりすることも多いです。
4. 外壁の塗装がはがれてしまう場合は塗装をしなおすこともあります。

どのパターンにするはその建物の管理会社やオーナー様にご相談してみてください。

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