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LED化・蛍光灯交換

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LED化・蛍光灯交換


サインの蛍光灯が暗くなったり、点滅したり、消えてしまったりしてませんか。
イメージが悪くなってしまいますので早急に交換しましょう。
原因
蛍光灯はおおよそ6,000〜12,000時間の寿命とされてます。
8時間点灯でおおよそ3年程度です。
また、寿命のほかにも安定器などの器具の故障、配線の故障なども考えられます。
現場調査
原因によって作業時間や用意するものが変わってきます。もちろん費用も変わってきます。
そのため現場調査が必要になります。
作業内容
作業内容としましては

1. 面板を外します。通常ビスで固定されてます。
2. 蛍光灯の種類を確認します。
3. 交換して点灯の確認をします。
4. 点灯しない場合は蛍光灯以外の原因を探し対応します。
金額の目安
  蛍光灯・グロー 1本 ¥1,000〜
  交換費用 1人 ¥8,000〜
  諸経費 1式 ¥3,000〜
注1.設置場所が高所の場合は別途、下記の費用が発生することがあります。
  高所作業車 ¥30,000〜
  ガードマン ¥15,000〜
  道路使用許可申請 ¥15,000〜
注2.また、高所ではなくとも作業できる時間帯や障害物、現場状況などにより交換費用は変わってきます。
注3.器具が不良の場合には別途器具代がかかります。(¥5,000〜/本)
LEDへの交換
以上のように、蛍光灯交換であっても高所の場合は結構金額がかかってしまいます。
そのためメンテナンスが少なくて済み、消費電力の少ないLEDに交換される方が増えてます。

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サインの節電対策
2011年の東日本大地震以降、深刻な電力不足により、省エネ・節電への意識が高まっています。
ムダな消費電力を抑え、無理なく、節電に前向きに取り組めるよう、サインの節電対策としてさまざまな方法をご紹介します。

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サインの節電対策として最も手っ取り早いのは、店舗の内照式の看板をLEDに変更し、消費電力を抑える方法です。
蛍光灯型とチップ型の2種類のLEDをご紹介しています。サインの節電対策に!

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看板内部に光の反射率が高い素材を取り入れ、照度を保ち蛍光灯の本数を減らすという看板の節電方法や、消費電力30%削減できるインバーター式の蛍光灯ホルダーに変更する看板の節電方法のご紹介です。

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店舗やオフィスの窓ガラスにガラスフィルムを貼ることにより温度調整を助け、エアコンによる電力消費を抑える方法です。

夏は窓ガラスから入ってくる紫外線・熱線をカットし室内を涼しく保ちエアコンの消費電力を抑えます。冬は窓ガラスから逃げていく熱を減少させて室内を暖かく保ちエアコンの消費電力を抑えます。

窓ガラスフィルムは節電とは関係なくなりますが紫外線遮断、熱線遮蔽の他に飛散防止、防虫忌避、日照調整の機能が備わっているフィルムもございます。

飛散防止とは天災や人災によって窓ガラスが割れてしまった際にガラスが割れ四方八方に飛び散ってしまうのを防ぐ機能です。
防虫忌避とは虫を殺さず遠ざける機能のことです。
日照調整とはまぶしさを軽減する機能のことです。

窓ガラスフィルムには節電だけではなく室内の環境をよりよく快適にする機能が備わっておりまた、耐久性も高く非常にコストパフォーマンスが高い商品と言えます。


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03−3842−1480
営業時間 AM9:00〜PM5:30
定休日 日曜・祭日

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