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アクリルサインはアクリルでできているため色々な色のアクリル板がございます。一般的には光を通す乳半色か光をほぼ通さない骨白(こっぱく)色のアクリルを使います。サイズの大きいアクリルサインは強度を持たせるために厚みや補強が必要となります。

広告面にはカッティングシート・インクジェットシート・シルク印刷による加工ができます。どのような図柄でも自由自在。アクリルは加工がしやすく光を通す乳半色があるため、サインに非常によく使われ、色々な看板をアクリルで作ります。ここではアルミなどのフレームを使用せずアクリルボックスで制作したアクリルサインを紹介いたします。


アクリルサイン・看板は色々な色の板が揃っております。サイズの大きいアクリルサイン・看板は強度を持たせるために厚みが必要です。カッティングシート・インクジェットシート・シルク印刷による加工ができます。どのような図柄でも自由自在。アクリルは加工がしやすく光を通す乳半色があるため、サインに非常によく使われます。

弊社でも色々な看板をアクリルで作ります。ここではアルミなどのフレームを使用せずアクリルボックスで制作したアクリルサインを紹介いたします。

※小型〜中型のタイプであれば制作できます。フレームが無いためすっきりしたデザインで表示面がいっぱいまで使用できます。比較的安価です。

アクリル樹脂はメタクリル酸エステルもしくはアクリル酸エステルの重合体で、非晶質の 合成樹脂の一種です。透明性が高く圧力にも強いことから、無機ガラスの代わりに、建築 や照明器具のカバー、看板、道路標識、日用品など様々な場面で用いられています。
透明度が高いため、アクリル同士を何枚も貼り合わせて厚くし、強度をもたせることも可 能です。
熱にはあまり強くなく、摂氏100度程で軟化し始め変形するので、高温の場所での使用には向いていません。また、ガラスに比べると、傷がつきやすいので注意が必要です。



















上記の画像で見ていただいた通り小型〜中型のタイプであればアクリル看板を制作できます。フレームが無いためすっきりしたデザインで表示面がいっぱいまで使用できますし比較的安価です。

デメリットとしてはフレームが無いためアルミフレームなどの看板と比べますと破損しやすく、破損してしまった場合は全体を作り直さなくてはなりません。経験上、破損はそこまで多くありません。

アクリル樹脂はメタクリル酸エステルもしくはアクリル酸エステルの重合体で、非晶質の 合成樹脂の一種です。透明性が高く圧力にも強いことから、無機ガラスの代わりに、建築 や照明器具のカバー、看板、道路標識、日用品など様々な場面で用いられています。 透明度が高いため、アクリル同士を何枚も貼り合わせて厚くし、強度をもたせることも可 能です。
熱にはあまり強くなく、摂氏100度程で軟化し始め変形するので、高温の場所での使用には向いていません。また、ガラスに比べると、傷がつきやすいので注意が必要です。またアクリルは湿度・温度によって膨張します。あまり大きいサイズのアクリルは膨張も計算してクリアランスが必要になってきます。

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