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自社だけで制作すると高額になってしまう看板を複数の会社でシェアできるように作ることにより、コストダウンを図れます。また、同じ費用でもサイズを大きくしたり、視認性を高くしたり、費用をかけて目立つ看板を作ることもできます。

お近くの店舗さんと共同で所有して費用対効果の高い、シェアできる看板をご検討されてはいかがでしょうか。





これらの画像は壁面看板や袖看板、置き看板の面板がフレームで分割されているタイプの看板を利用しての看板のシェアの参考例です。
同じビル内のテナントで看板をシェアすることにより、看板の数を抑えられ、省スペースになり、情報も散乱せずに統一感も生まれるというコスト面以外の利点もあります。

テナント数の多い大型のビルディングですと、ひとつの面板にお店のロゴと店名を羅列する形式や、飲食店が並ぶアーケードは、それぞれのお店の料理の写真と営業時間・階数を並べて掲載するケースも多く見られます。

デジタルサイネージやLEDサインのシェア
看板ももれなくデジタル化の波が進んでおります。デジタルサイネージやLEDのサインなど高額な商品も多数ございます。

このような高額な媒体でも複数社でシェアして購入し、複数社で順々に広告を表示することによってコストパフォーマンスの高い看板で広告が可能になります。

上記の壁面看板や袖看板の面板のスペースを分割してシェアするタイプとは異なり、こちらは次々と切り替わる映像配信を時間で区切りシェアするタイプになります。

デジタルサイネージですとコンテンツの入れ替えも容易にできますので、ショッピングモール全体で催されるフェアやイベント、セールなどもタイムリーに宣伝することができます。
例えば、クリスマスの時期にそれぞれのお店のクリスマスコースメニューの紹介を配信したりですとか、季節のセールのタイムサービスのお知らせなど、用途は多岐にわたります。

  


充電式の看板のシェア

他には電源が取れない場所に充電式の看板を置きたいという要望もよくあります。
LED+バッテリー式になりますが通常の2倍近い金額になります。そのような場合にもシェアすることによって通常程度の金額の負担で済みます。

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